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「両手でスラスラひけるようになったよ!」と
笑顔で駆け込んできた小2女子生徒さん。

大好きな曲、でも思ったより両手が難しくて、
時間がかかったそうです。

それでもゆっくり、あきらめずにコツコツ。
「今日はちょっとできた!」を積み重ねた結果、両手で弾けるように。

できる・できないよりも、どう向き合ったかが彼女の育ちの芽。
今日も静かに、確かに伸びていました。

📌レッスンの中で見える、こうした「非認知能力の芽」。
私の6ヶ月講座では、
できた・できないの評価から一歩先へ──
「育ちを見る目」で生徒を導く指導をお伝えしています。
生徒の自走力を育てたい先生に。

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