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宿題曲を弾いたあと、
「何かが違う…何か足りない…」とつぶやいた小5男子くん。
次の瞬間、自分で強弱を工夫して弾きなおしました。

指導者に言われてやるのではなく、
自分で気づき、自分で試す。

この小さな「育ち」の積み重ねこそが、
音楽を楽しむ力や自分で考える力を
育てていきます。

ピアノの上達だけでなく、
子どもたちの心の成長を見届けられる瞬間。

指導者として、そして保護者の方にとっても、
何よりの喜びですね✨

📌今回の生徒さんのように、
子どもが「自分で気づき、自分で変える」瞬間は、
レッスンにおいて最高の育ちのサインです。

技術的な正解を伝えるのは簡単ですが、
あえて待ち、子どもの気づきを大切にすることで、
「自走する力」は確実に芽生えていきます。

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こうした小さな変化を見逃さず、育ちをサポートする視点を
ワークと実践を通して一緒に学んでいきます。
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