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中1の生徒ちゃん。
小学校高学年の頃は教材から少し離れて、
自分の好きな曲を自由に楽しんできました。

伴奏やポップス、クラシック…ジャンルを問わずに弾く姿は、
とても音楽的で伸びやか。

そして中学生になった今、ふと教材に戻り、自分から
次々と取り組む姿が見られるようになりました✨

「最近、家でも毎日楽しそうに弾いています!」という
お母さまのおことばに、胸が温かくなります。

押し付けるのではなく、待つ。
その子なりのタイミングで「必要性」に気づいて歩み始める。
まさに「育ちの芽」を信じる大切さを感じます。

育ちを信じて待つ・・・
すると子どもは自ら歩き出す瞬間があります。

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