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この夏もサッカー部で全力投球の中学2年生の生徒君。

けがをしながらも、真っ黒に日焼けして
試合や遠征に駆け回る日々。
それでも、ピアノレッスンを休まず続けてきました。

彼にとってピアノは、練習時間の長さよりも「日々のリズム」。

少しの時間でも鍵盤に触れることで、
心が整い、気持ちが切り替わる。
まさにリフレッシュのひとときです✨

現在取り組んでいるのは、
バッハのシンフォニアとショパンのワルツ。

音楽の中で深く集中する経験は、
勉強やスポーツにもつながっています。

こうしてピアノが「生活の一部」として根づくことで、
学びも成長も自然に続いていきます。

🎹 ピアノが「生活の一部」になると何が起こるか?
・短時間でも心の切り替えやリフレッシュにつながる
・部活や勉強と両立できる「続ける力」が育まれる
・やめる理由がなくなる=長期的に学びが定着する
生徒がピアノを「日常のリズム」として自然に受け入れること。
これこそが自走する生徒を育てる大切なステップです。
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