ご訪問いただきありがとうございます(*^▽^*)

年中の生徒ちゃんが、
「さんぽ」をとても楽しそうに弾いてくれました。

「ここがだいすき♡」と目を輝かせながら、
生まれたばかりの弟くんに聴かせてあげたいのだそうです。

もちろん宿題曲や、これから挑戦するステップ・コンクールの曲にも
一生懸命取り組んでいます。

けれど、やっぱり「さんぽ」を弾くときの表情が
いちばん嬉しそう。(*^▽^*)

ピアノは「練習」だけでなく、
こうした 誰かのために奏でたい気持ち を育む場でもあります。

小さな頃から「音楽って楽しい」「聴いてくれる人がいるって嬉しい」と
感じられることが、これからの大きな力になっていきます。

「自走する生徒を育てる」ために大切なのは、
テクニック以上に 子どもの気持ちの芽生えを見逃さないこと。
「誰かに聴いてほしい」――その気持ちが音楽の源になります。

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