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7月4日の記事でご紹介した「音を感じ、音で語る」
初ショパンに挑戦中の中1女子。

あれから1ヶ月。
彼女はじっくりと、ていねいに、
楽譜と向き合う時間を重ねています。

ペダルは耳で聴き分け、
フレーズごとに呼吸を置くように大切に。

1音1音の響きに耳を澄ませながら、
楽譜の向こうにいるショパンと
静かに語り合うような姿がそこにあります✨

長く取り組むことでしか見えない景色があります。
この夏、彼女はさらにショパンの世界を深め、
音楽を通して心を豊かに育てていくことでしょう✨

「じっくりと向き合う力」「耳で感じ取る力」は、テクニックだけでは育ちません。
生徒が自分で考え、工夫し、表現を深めていく――そんな「自走する生徒」を育てるには、指導者の観察力と関わり方が欠かせません。
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