ご訪問いただきありがとうございます(*^▽^*)

「もう一回やってみる!」
その一言に、今日も彼女の「育ちの芽」がありました。

中学3年生になっても変わらず、
地道にチェルニーと向き合う中3生徒さん。

苦手な箇所があっても、誰に言われるでもなく
「もう一回やってみる!」と納得するまでトライします。

この「やり抜く力」「粘り強さ」
まさに非認知能力の芽が、日々の積み重ねの中ですくすく育っている証。

私が与えたのは答えではなく、
自分で気づき、選び、やりきるための「余白」

その余白の中で生まれた一歩が、
今日のレッスンの宝物でした。

遠回りに見えても、その一歩はいちばんまっすぐ育っている。
ピアノ指導者の方へ♪
「評価」ではなく「育ち」を見つめるレッスンをはじめませんか?
子どもたちの人生に、深く関わる指導へ。
🎼ピアノ指導者6ヶ月講座【自走する生徒を育てる】
▶︎ 詳細はこちら →ピアノ指導者向け講座のごあんない
📌11月コンサル受付中!(要予約)
「評価の目」から「育ちの目」へ。
子どもが自走するピアノ指導のあり方を、半年かけて丁寧に学びませんか?
▶︎ 林けい子ピアノ指導法スクール 継続講座《11月開講》第6期 募集中
▶︎ 詳細はこちら →ピアノ指導者向け講座のごあんない


