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このブログは、いつも一生懸命がんばられている
みなさんの心にやさしい灯がともる、
心の奥がほんのり温まる、
ほっこりあったかくなるひとときを
お届けしたい気持ちで書いています。

【伸びる子の親がしていること。】
伸びる子の親御さんには共通点があります。

それは、
「練習しなさい!」
ではなく、
「聴かせて♪」
「今日はどんな曲を弾くの?」
と、子どもの応援団になっていること。

保護者の方から、こんな言葉をよくいただきます。

「チャレンジを続けてくれるよう見守りたいと思います。」
「大丈夫!絶対できるよ!と声をかけ続けました。」
「つい口を出したくなっても、ぐっとこらえて見守りました。」
「本人なりに工夫して弾けたと思います。」

そして発表会後、
「誰かの心に演奏が届いたってことだね。うれしいね。」
そんな温かい言葉をかけられたお母さまもおられました。

子どもは、
評価されるより、
認めてもらえることで伸びていきます。

教える人になるより、
応援してくれる人がいること。

その安心感が、
「もっと弾きたい!」
という芽を育てていくのだと思います。

ここにもまた、たくさんの「育ちの芽」が育っています🌱

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▶お子さんに最近かけた応援の言葉は何ですか?

📌保存版
つい口を出したくなった時に、思い出していただけたら嬉しいです。

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